2006入賞作品
2005入賞作品
03年度大賞作品
04年度大賞作品

毎月の入選作は、朝日ぐんま紙面で発表
 本コンテストは、群馬の写真文化の一層の向上を図ろうと、年間を通じて実施されます。毎月の入選作品が朝日ぐんま紙面で紹介されるほか、年度末にはその入選作品の中から「大賞・朝日新聞社賞」(賞金50万円)、「特別賞」(同10万円)など各賞が贈られ、入賞及び入選作品を一堂に会した記念写真展も開催されます。特別審査員として風景写真の第一人者・竹内敏信氏、女性写真家・沼田早苗氏を招くほか、朝日新聞東京本社写真センター・佐藤吉雄マネジャーや県内朝日新聞グループの各社代表、ネッツトヨタ高崎代表、全日本写真連盟県本部委員長らが審査にあたります。学生、初心者、ハイアマチュアどなたでもご応募できます。


応募規定
応募作品の著作権は撮影者にあります。
入賞作品は、主催者が催す展覧会、チラシなどに使用することがあります。また広報活動として新聞などに使用することがあります。使用に当たっては撮影者の氏名を表示します。
人物を撮影した場合には、その方の了承を得てください。
他人の著作物を撮影し、それを素材にした作品は、著作権の侵害に当たる場合があります。
応募作品は、過去3年以内の撮影で未発表作品に限ります。
応募作品の裏面に規定の応募用紙を必ず貼付してください。
 (学生部門は学生証のコピーも貼付してください。)
応募票はもれなく明記してください(2枚1組)。未記入があった場合、入選及び入賞が無効となることもあります。
審査並びに展示、紙面掲載、運営などに対し異議の申し立てはできません。
参加資格は県内在住又は在勤・在学者(年齢・国籍不問)
1人何点でも応募可能です。
入賞後は、同一作品での他のコンテストへの応募はできません。
入選及び入賞後、上記の応募規定に違反があった場合は入選及び入賞を取り消す場合があります。
写真展での飾り付け並びに運営上での保管、返却の際などの損傷、色の変化などが生じた場合、主催者は一切の責任を負いかねます。

応募方法
以下の3通りです。
県内の写真材料商組合加盟店
フジカラープロフォトセンター営業所
 各窓口に備え付けの応募用紙に必要事項を明記し、作品の裏面に貼付の上、応募料(現金)を添えて申し込んでください。
※複数応募の場合は、部門と総数を応募内訳票に明記して応募封筒の表側に貼付してください。
郵送
 応募票に必要事項を明記し、応募料(郵便小為替)と、送付時と同額の切手を貼った宛先明記の返信用封筒を同封の上、下記の事務局までお送りください。
※複数応募の場合は、部門と総数を応募内訳票に明記して応募封筒の表側に貼付してください。
朝日フォトコン事務局
〒371-0805 前橋市南町4-37-8シャトレ南1F 
「朝日フォトコン事務局」係

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応募用紙応募内訳表


作品の返却
(入選及び入賞作品)
 記念写真展終了後、展示用台紙に貼付状態で応募窓口より返却します。入賞作は原則として返却しません。
※なお、返却の際、展示用台紙をカットする場合があります。
(選外作品)
 朝日ぐんま紙上で審査結果を発表後、応募窓口から返却します。
郵送応募の作品は、返送必要事項を充たしたもののみ返送します。事務局への直接持ち込みは原則として受け付けておりません。

受付期間 2008年4月〜2009年3月末まで
(年間を通じて、いつでもご応募いただけます)

入 選 毎月の応募作品から選出
(年11回、朝日ぐんま紙上で発表)
入 賞 年間の入選作品から選出
(年1回、朝日ぐんま紙上で発表)
表彰式並びに
記念写真展
年1回表彰式並びに記念写真展を開催
(朝日ぐんま紙上で発表、本人通知)


部門、テーマ及び応募料・審査料

部門 応募料・審査料
第1部 「風景・花」 1点につき
300円
第2部 「スナップ」 テーマは自由です
第3部 「家族」(ペット、赤ちゃんetc)
第4部 「ジュニア&学生」 テーマは自由です 無料

※全部門カラー、白黒ともにサイズフリーです。
□お問い合わせ
 朝日フォトコン事務局(朝日ぐんま内)
 027-221-1435
 office@asahigunma.com

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